*** 確定申告書データファイル保存・読込 ***
この『確定申告書等作成コーナー』で作成しているデータは、途中で保存したり、全部入力後保存したり、保存したデータを読み込む事も出来ます。
入力が全部終わったこの段階で、一旦データを保存してみましょう!
方法は、
『入力データを保存する』ボタンをクリックするだけです!
この『入力データを保存する』ボタンは、今までの作成途中にもあります。
その途中の時点で、『入力データを保存する』をクリックしても、保存出来ます。

<確定申告書データ保存画面>
ここの『データ保存』をクリックすれば、OK!です。

<保存された、確定申告書データ保存ファイル>
下図は、デスクトップ上に保存したファイルです。

次に、今度はこのデータを読み込んでみましょう!
<確定申告書データ読込画面>
「確定申告書等作成コーナーTOP」⇒「申告書選択画面の『所得税の確定申告書作成』」 をクリックして、
一番下部の『確定申告書データ読込』をクリックします。

「参照」をクリックして、パソコン上の保存ファイル「ss17.deta」(例ではデスクトップ上)を指定します。
そして、『保存データ読込』をクリックします。
すると、「給与所得の画面(源泉徴収票の数字を入力した画面)」が出て来ます。
見てみると、ちゃんと保存したデータが全部入っているのがわかりますね。
次ページは、実際にこの『確定申告書の印刷』をする説明をします。
最終更新日:2006.3.3
最終更新日:2006-03-03






